斎藤一人さんの最新動画(youtube音声)

【2019年4月7日】斎藤一人愛弟子出陣式♪

 

 

 

斎藤一人さんの言葉(文字起こし)

 

はい、皆様、お待たせいたしました。ここからは斎藤一人さんのお話です。

 

皆様、大きな拍手をお願いいたします!!

 

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聞こえるかな?ヒノキの花粉にやられちゃって声が全然出なくなっちゃったの。

 

え〜、今からね、心が軽くなる話をします。

 

ひとりさんの話ってね、誰かの心を軽くしたいのっていつも話してんだけどね。

 

 

一番軽くなる話、「死ぬと気持ちいいの」(笑)。本当なんだよ(笑)

 

人間ってね、死にそうになっただけで気持ちよくなっちゃうの。で、死ぬと天国に近づくからもっと気持ちよくなっちゃうの。

 

で、苦しい時とか辛い時は死なないの。

 

 

だから、死にそうになった人に聞いてごらん?「ウゥ〜ッ」ってうなっててもね、苦しかったかい?って全然苦しくないんだよ。

 

死ぬ前が苦しいの。あの〜、何かで磔( はりつけ)になって火焙り(ひあぶり)になった人がね、キリスト教かなんかで火あぶりになった人が、前世を思い出した時にね、火あぶりになって、熱くなるなぁと思ったら天使が来てスッと連れてったっつうの。

 

あのね、死ぬのが辛いと思ってると、生きるのが辛くて死ぬのが辛いんだよ。それじゃあ幸せに生きられっこないんだよね。

 

 

でねぇ、もう一個ね、幸せになる話ね。楽しむと地球が喜ぶの!

 

楽しむと地球ってね、地球と人って共鳴してるの。だからあんまり苦しんじゃダメだよ。思いっきり楽しまないとダメなの。

 

それでこれから大切な話なんだけどね、ひとりさんの彼女が一人増えると、天変地異が一つ減るの(笑)

 

 

で、ここにこんなにきれいな女性がいっぱいいるんだから、みんなでひとりさんの彼女になって天変地異を無くそう!

 

もう、ちょっとこれ以上声が出ないから、、、良い話だった?ハッハッハッハッ!!(笑)

天のひらめきの話【斎藤一人】

 

 

 

斎藤一人さんの言葉(文字起こし)

 

このCDは納税日本一で知られている斎藤一人さんが、天のひらめきについてお話してくださったものです。

 

短い話ですので、聞ける人は100回聞いてください。

 

 

ドライブ中に録音したものですから、聞きづらいところはご了承ください。

 

皆さんも一人さんと楽しいドライブ気分で聴いてみてください。

 

 

じゃ、今から天のひらめきの話をしまーす。

 

 

天からひらめくっていうことは、ひらめくもとがあるんだよね。

 

それをね、外国ではアカシックレコードっていうの。

 

 

要するに、知恵が固まってる場所がある、データベースがあるっていうことなんだよね。

 

そこから来るんだ。

 

で、来る人と来ない人がいるんだけど、あの〜、アカシックレコードっていうのは、もともとはアーカーシャって言葉がある。仏教用語で。

 

 

それを日本的にいうと空(くう)というんだよ、空(くう)とか虚空蔵(こくぞう)とかって。

 

 

だから、虚空蔵菩薩(こくぞうぼさつ)が知恵の神様だっていうのは、空(くう)から来るっていう意味なんだよ。

 

 

空海っていうのは、密教を持ってきた時、なぜ空海っていう名前をつけたかっていうと、洞窟の中から覗いてた時に、海と空が見えたから空海だとかっていうけど、そんな簡単な話じゃないんだよ。

 

 

空(くう)というのは知恵を表すんだよ。

 

宇宙の空間の中にある膨大なる知恵は海のごとくある。

 

 

それで空海っていうの。わかるかな?

 

 

で、じゃあ、どうしたらそのアカシックレコード、アーカーシャっていう逸話があるかっていうと、ワクワクして楽しいことなの。

 

 

よく、エドガー・ケイシーみたいなのは、その人の過去世だとかそういうのに乗り込んでって、データとかを持ってくるんだよね。

 

 

だけど、ああいうのは特殊な人の話で、俺たちは自分に必要な知恵を湧き上がればいいわけ。

 

 

一人一人違うんだから。

 

 

そうすると、楽しいこと、ワクワクすること、なぜかっつうと、神っつうのは愛とて光だから、人を苦しめるような苦労するようなことをさせるわけがないんだよ。

 

 

楽しく生きて楽しく感じてると、よく苦労の後に幸せが来ると思ってるけど、苦労の後には苦労しか来ないんだよ。

 

 

例え、どんな苦労のことでも楽しくできるんだよ。

 

だから、楽しくやってると、アカシックレコードっていう空(くう)というところから知恵が沸いてくる。

 

 

虚空蔵(こくぞう)の知恵が沸いてくるんだよって。

 

 

一人さんなんか、いつも明るくしてて楽しくしてるのが仕事だよってのは、そこから知恵が来るんだよ。

 

それでうまくいくよってって話。

 

 

簡単ですけど、以上です。

 

 

はい、追伸でーす。

 

え〜とね、知恵の神様を神道(しんどう)でいうとね、あの〜、鹿島様(かしまさま)と香取様(かとりさま)ってことになってんだよね。

 

で、通常は武神(ぶじん)の神様っていうんだけど、本当にその通りなんだけど、それだけじゃなくて知恵の神様なの。

 

 

何でかっていうと、鹿島様は雷様(かみなりさま)の神様なの、要するにひらめきの神様なの。

 

 

で、香取様は経津主神様(ふつぬしのかみさま)っていって、知恵がふつふつと湧き上がる。

 

 

特にまるかんにとっては守り神なのね。

 

 

はい、以上です。